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セラピスト

2009/03/11 15:08
最近、「リフレクソロジスト」や「セラピスト」について
考えます。

まだまだぼんやりしていて
見えてきませんが、、、

「私が」という自分主体的な考えではいけなくて、
セラピーの主役は、あくまでもお客様であって、

そのお客様に私は並んで歩かせてもらう・・・??
隣に寄り添わせてもらう・・・??

お客様の身体を見つめる??
呼吸を聴く??

うーんんん、考えすぎると頭ばっかりになってよくないですね。
やっぱり「感じること。」かな。


まったく取り留めのない、独り言みたいなブログですみませんm(_ _)m
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昔々、セラピストの勉強をしていたとき…お客様が感じていること、こうなりたいと思うことが解っても、お客様自身が気づくまで言ってはいけない。気づけるように導いていくのがカウンセラーだ…と言われたのを思い出しました。
セラピストだけじゃなく子育ても基本はそうなんだろうね。なんか基本を思い出させてくれた素敵な独り言だったよ。



>ともみじさん

「気付けるように導く」なるほど~!!!
そっかぁ、そうだよなぁ。
本当だぁ、子育てもそうですね。
親は、子どもの最強のセラピストなんだなぁ。
わぁ、素敵なことに気付かせていただきました!
ありがとうございます☆



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